韓国ドラマ《해피니스》ハピネス1話·2話

2021.11

アニョハセヨ~🎶

放置しまくりのblogですがやっとやっとヒョンシクが動き出したので私も動こうかな~とwww

昨日から始まったヒョンシクの転役後初のドラマ《해피니스》

2人の高校生時代からドラマが始まりましたが…《해피니스》がどんなドラマなのか??

感染症が日常化したニューノーマル時代、高層階を一般分譲で低層階を賃貸住宅に分けた大都市新築マンションで行われる階級間差別と密かな神経戦を描いたドラマ

《登場人物》

ユン·セボム (ハン·ヒョジュ)

●警察特攻隊の戦術要員


素早い状況判断力と気遣い、度胸などでテロ鎮圧技術を習得し、警察特攻隊のエース。

トルストイは「幸せな家庭はみんなその姿が似ていますが、
不幸な家庭は思い思いの理由で不幸だ」と述べた。
セボムは家にお金があれば、なんとか和睦だという意味でこの文章を理解した。
彼女は貧しくてむつまじい家庭で育ったから。

幼い頃、交通事故で2年間入院と通院を繰り返し治療を受けなければならず、
学校も他の人より2年遅れて入学した。
一部屋で毎日、両親は お金の問題で争ったし
セボムは、二人がけんかをやめるまで父の車に行き、そこで遅くまで音楽を聞いた。
彼女だけの空間、小さな車の中。
そのため、心配なく幸せになること、自分の家(空間)を持つことが新しい春の夢になった。
高校を卒業するやいなや家を出て、看護大学に合格したが、早くお金を稼ぐために中退した。
9級公務員試験について調べていたところ、試験日が一番近い警察特攻隊に志願し、あっという間に受かってしまった。
特殊部隊出身の経歴者のみ採用するという資格要件が抜けていることもあるが、
といっても、悪名高い軽特体力試験をパスしたのは、セボムの悪と度胸のおかげだと言える。
しかもセボムは体力試験で3位を取って、
以後、素早い状況判断力と気遣い、度胸などで(テラン圧)技術を習得し、キョントクのエースになる。

警察の特攻隊になって良い点は、公務員マンションが割り当てられたこと。
複雑な世の中、楽に生きよう(ポクセピョンサル)という座右の銘を持って
こつこつ貯金しながらいつもマイホーム、マイホームを夢見たけど…
そうしているうちに警察特攻隊内でボールが認められ、賞をもらえる機会が与えられた。
セボムは、セヤン市の新築マンションや警察からの推薦特別供給点数を要求する。

新しい春は、努力して得た空間、その空間を共有する人、
そこで関係を持った人々には、それなりの愛情を持っている。

チョン·イヒョン (パク·ヒョンシク)

セヤン警察署強力班刑事

イヒョンの幸せな時期は高校の時に終わった。
鳳凰旗優勝に輝く先発投手 プロ2巡目指名されたが、膝の負傷で野球をやめた。
野球不可の知らせを聞いた日… 屋上で風に当たって 自殺を図ったと誤解されたりもしたんですが
その時、同じクラスの同期であるセボムの(過激な)慰労に気を取り直した。
その日の後、新しい春の心の向くままに生きろという言葉を思い出しながら生きてみようと思うが、
模範生に近い性格のため、うまくいかない。
その後、家族は移民したが、1人で韓国に残り、公務員、その中でも体を使うのが有利な警察になった。

野球選出に図体の良い湖南型だからみんな身体を使うタイプだと思いますが、
実は頭をよく使う、クマのようなキツネだ。
野球選手時代も剛速球をパンパン投げるタイプではなく、
打者との駆け引きを楽しんでいた制球力タイプだった。

アパートが閉鎖された後も,警察としての態度は続く.
最初はセボムと自分が無事に生き残るためだと思うけど、
自分が思ったより警察という自分の職業に使命感と愛情があることに気付くこともある。
文句を言って、必要なら脅迫も辞さないが、
結局は、自分がやや損をしても、公共船のために動く。
いろいろ危機があるとはいえ、セボムと一緒に過ごせて嬉しい。

キム·ジョングク (イ·ジュンヒョク)

セヤン警察署強力班刑事

イヒョンの警察の先輩。
なんとイヒョンの高校時代、
自殺騒ぎの時の出動警察だった縁だ。
李鉉の推理力を高く評価してパートナーにし、
急を要する事件があるたびに呼び出す.
進級がうまくいかなくて副業で
妻と餅屋を始めたんだけど···。
餅の配達に来てアパートに閉じこめられる.
でも退勤する時に忘れて
返却していない銃を持っている。
銃まで持っている警察だなんて。
一生を小市民として生きてきた、ジョングクの人生で
初めて注目される時期だ。

ハン·テソク(チョ·ウジン)

医務司令部所属中佐

効率的な業務処理のために軍と民間の両方に肩書きを持っており、
政府の主要省庁にかなりの影響力を持っている.
長い間、軍情報司令部で情報要員として働き、
除隊後は製薬会社の役員として勤務し、
感染病関連工作にはまさに適任者だ。
対外的にセキュリティを維持し、狂人病の原因を明らかにして電波を防ぐ任務を担っている。

軍情報要員出身らしくなく丁寧で率直な方なので、
身軽で献身的な公務員のように見えても、
たまに見られる暴力性のため本音は計り知れない。

テソクは、やるべきことをしながら生きてきたし、幸せを知らなかったけど
過ぎ去った後になってそれが幸福であることが分かった。

イ·ジス (パク·ジュヒ)

医務司令部所属中尉

看護婦ライセンスがある上に
海外派兵で戦闘経歴もあり、
狂人兵事態で泰錫を補佐する任務を担った。
非常に有能で感情の起伏を大きく表さない
無表情な顔で, 受け持った任務に集中する軍人

状況の深刻さと厳しさを
誰よりもよく知っている人物として
あえて狂人病感染者と
感情的に距離を取ろうと努力するが、
状況を知ったにもかかわらず
挫折したり暗くなったりせずに
いつも元気で明るい新春を見ると
自分とは全く違う態度が 内心不思議でもあるし
ちょっと親しくなりたいという気持ちもある。
冷たそうに微妙に新春に好意を示し、
決定的な瞬間には新しい春を助けるために努力する。

主要人物だけ載せておきます。

【1話】

放送局tvN

放送日2021.11.05.(金)午後10:40

自分の家、自分だけの空間を持つのが一生の願いである警察特攻隊員セボム。 ついに念願の夢をかなえる絶好のチャンスが訪れた。 警察の「特別優先供給マンション」が出てきたのだ。 勤務評点、訓練点数など得られるものは全部最高で手に入れたが、それでも請約点数が足りない。 高校3年生の時から親友である刑事イ·ヒョンの電話がかかってくる。 セボムのように勤務中の警察特攻隊員ジョンテが麻薬事件に巻き込まれているそうだ。 足りない点数を特別検挙で満たすつもりのセボムはイヒョンの引き止めにもかかわらずジョンテを探しに出る…

もう怖くて怖くて…私はこの手のホラーがホントに苦手

内容が全く入ってこないと言う😭😭😭😭😭

【2話】

放送局tvN

放送日 2021.11.06.(土)午後10:40

やっと自分の家を持つことになったセボム、苦労の末幸せが始まったと思ったら、新種の伝染病にかかったのかも知れないという。 それも気を失って人を食いちぎる病気だとは。 秘密厳守誓約をしたセボムとスンヨンに記者らが巨額を提示しながら近づく。 イヒョンはテソクと合同捜査を行い、病気の実態に近づく。

セボムはイヒョンに結婚しないかと持ちかける。それはマンションに入居するために勤務評価点をあげるため…

イヒョンは、良いよ!と簡単に答えそのうらにはセボムを思う気持ちが隠されていることだろう…

この二人のラブラインのみがこのドラマの癒しかもな…💗💗

1.2話が放送されましたが視聴率も良いスタート!👍

とにかく狂人病になった人たちが怖すぎる…ゾンビ状態🥶🥶

リアタイしながら絶叫をあげ…ムリムリとアプリを切り😱

でもヒョンシク見たさにまた付けるの繰り返し(笑)🥵

なんだかんだ言いながらたぶん最終回まで見ると思うけど…私にとっちゃホントに疲れるドラマです😅😅

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