パクヒョンシク ファンミーティング 途中ビデオより・・・

   

しつこい??(笑)

まだ引きずっているのかって??www

引きずってますとも😝

こちら1部と2部の間・・・・

シクが衣装替えをしている間のビデオになります✨

https://www.youtube.com/watch?v=BkMGqtgrjAc

 

誰かが僕より前にいるからって嫉妬したことは無い。

学校のかけっこ競争でも 僕は自分なりに一生懸命走った。

僕の前に人がいる時は その人が頑張ったからだと思う。

ZE:Aのメンバーの誰かが人気者になった時も

嫉妬するよりは「ああすれば上手くいくんだな」と学んだ。

他人から刺激を受けるよりも 目標を決めて自らに鞭を打つ方だ。

 

 

ようやく自分を見つけた。

アイドル時代は

仕事が決まっていて 身体は疲れ果て

僕は何が好きで何が嫌いなのか考える暇もない多忙な日々だった。

グループから離れソロ活動を始めて、まさに”ボーゼン”だった。

”僕は誰だ?” ”僕は何色が好きだった?”

こんな事を考えるようになった。

 

僕は枠の中に閉じ込められてたと思った。

今はきちんと選んだものを区別しながら過ごしているし、

”僕らしさ”を失わないように努力している。

自分を大切にしようと思う。

僕だけじゃなく全ての人が大切だ。

それぞれが自分を守れなければならないと思う。

 

以前は役柄というのは僕とは違うのだから

”パクヒョンシク”が入らないようにしていたけれど

結局はキャラクターは僕の中から出ていた。

僕の中には間違いなく「相続者」のミョンス

「上流社会」のチャンス 「花郎」のサムメクチョン

「力の強い女ト・ボンスン」のアン・ミンヒョクがいると思う。

性格の中のどの部分が表れるかによって

キャラクターも変わってくると思う。

 

演技については話すことは今でもまだ慎重になる。

これから先がまだまだあるから。

多くの人が僕を信じて頼りにする。

ずっと気にかけて貰えるような俳優になりたい。

”いつも期待される人になろう”これが座右の銘だ。

これが僕の原動力になっていると思う。

 ​

 世界は広いし、色んなジャンルがある。

だからこそ 修飾語の無い俳優になりたい。

無限の可能性を持つ俳優。

俳優パク・ヒョンシクはどこまで成長できるのか

今も問い続けている。

どこまでいけるのか。

これからも問い続けるだろう。

そうやって一歩前に進み

また次の二歩目へと 前進していくだろう。

 ​​ 

以上が途中に流れたメッセージ💗

このメッセージ見てて・・・・

俳優として頑張っている

そしてこれからも今まで以上に

頑張るから‼

そう言ってる気がしたんですよね~

自分らしく・・・

自分で選んだ・・・

とも言っているように

シクが自分で選んだ道を私は応援して行こう✨

このメッセージを見ながら

そう思った私です💗

 

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